福岡・長崎のお出かけ・イベント情報!九州名産、特産品をお取り寄せ
アーティストなども出演予定のチケット観覧花火大会。都心で行われる花火大会として、2008年で29回目を迎える。「都会の夜空に真夏の夢を」というコンセプトのもと、ゆったり座りたっぷり楽しむ、という遊び心から1980年に生まれた真夏の祭典。神宮の杜にある神宮球場、神宮軟式球場、国立霞ケ丘競技場、秩父宮ラクビー場の各観覧上では、毎年17万人を超える花火ファンが訪れる。
下町の夏の風物詩。第一・二会場合わせて約2万発を打ち上げる。花火コンクールも開催される。交通は東武伊勢崎線業平橋駅からとメトロ浅草駅からそれぞれ徒歩15分。
今年は第30回を記念して、昨年より3000発増の約1万5000発の花火を打ち上げる。第1幕「光の舞踏会」第2幕「夜空の花火コンダクター」第3幕「花火交響曲」第4幕「音と光の空間」と題し、各幕の半分で音楽花火を取り入れる。代表的な音楽に乗せた花火と音楽の調和を楽しもう。河川敷が会場なので、土手の斜面などに座ってゆったりと花火を観賞しよう。特に、西新井側の河川敷は観覧エリアも広いので、千住側よりもゆったりと花火を観賞することができる。
創作花火による物語仕立ての花火や、音楽と花火を融合した花火など趣向を凝らした展開。会場へは北総公団線新柴又駅より徒歩15分でもアクセス可。会場周辺道路全域で交通規制を実施する。
8つのテーマで構成され、音楽に合わせて約1万4000発が打ち上がる。テーマ花火のほか、単発の花火やスターマインも。会場へはJR小岩駅からもアクセス可、徒歩25分。
70分間休憩なしで打ち上がる花火は1万2000発。今年は昭和57年の復活後27年を迎え、昨年まで好評だった「ハナビリュージョン」(花火と音楽のコラボレーション)を更に充実させるなど1万2000発の花火プログラムを計画中。ゆっくり座れて安心、大好評のテーブル席等有料席を今年も設置。
|会社概要|個人情報取り扱い方針|利用規約|リンク集|リンクについて|相互リンク|
Copyright © 2002- MERITBANK All Rights Reserved.